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なにもやっていないのであれば勝手に考える。1992年モナコ

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真剣になにもやっていないことには参ってきた。
そう、コロナの馬鹿野郎なのだが、さすがに厳しい。
で、空想を・・・と、うよりも手元ビデオの世界になってくるわけだ。
やっぱりモナコ1992年が印象がいまだに。
マンセルがセナ絶賛状況で終わったレースだ。
そう、それがすべてを語っていたのが、本当にすさまじいレースだった。
あの最後の追い越しの試みを止めるセナ。
最高だった。
見ている人間のすべてが待ち望んでいたレースがこのレース。
だから、いまだに語り継がれるわけだ。
なぜに抜けないのだ?
だが抜かせないセナ。
本気で体とマシンが一体化していたマクラーレンのすごさだった。
ルノーvsホンダは特に。。。そう、マシンではなく人間の戦いがそこにあった。
アクティヴサスペンションが威力出しまくりの92年のウィリアムズ
それに対抗したいマクラーレン。
本当にすごいレースだった・・・・これしか言いようがないのが本当のところだろう。
といかくはマンセルマシンの簡単な不都合が生じたのがこのレースを作ったわけだが
これぞ、神の世界なのだ!そういう流れだった。

マシンが人間に化してした。
体の一部となって走りまくる。
どちらのマシンも大正解を出していたということなのだろう。

懐かしいなあ・・・・だが、そのころを知る人は・・・・まだまだいるさ!

地上波中継だったあのころが懐かしいね。
アナウンサーが懐かしの人でそれがまたよかったわけだ。

放送局が明らかに冴えていたということなのだろう。
いやあ。。。。これだけは永遠にハードディスクの中にも・・・

2016年からはハードの中にまだある
他はディスク化
過去のレース見てしばらく生きていくことにしたのだ。

いや、本気でFIはいまだに凄い!

開幕してくれ!!
| F1スピード小僧 | F1 | comments(0) | - | pookmark |
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