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ハイドフェルトがGP2マシンでピレリタイヤテストを行う。
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2010.07.29 Thursday 08:28JUGEMテーマ:車/バイクニック・ハイドフェルトがピレリタイアのテストをGP2マシンで行う。
F1マシンの使用については前年のトヨタのマシンで行うとされていたがレギュレーション上の問題なのかGP2マシンとなったようだ。
ただしアブダビまでについてはモンツァ。ポールリカール、ヘレス、バルセロナ、を含む6箇所でのテストをF1マシンを使ってテストを予定しているようだ。
まあいずれにせよメルセデスが先行する可能性は否定できないところだろがまあ守秘義務ということなのだろう。現在テスト可能なドライバーで現役に等しいドライバーはまあハイドフェルトということなのだろう。
現役続行を表明しているシューマッハーだがもしかすると何かあればやはりハイドフェルトということかもしれない。なんだか微妙な選択だが、確かに技術的なものが重要なタイヤテストであるだけに人選は確かに適材適所ということなのでしょう。
「同質で信頼性の高いタイヤ」がピレリの目標。
極端に難しいタイヤを作る気持ちはないようだ。 -
モナコGPの開催延長が決定。今後10年間開催が決まる。しかし交渉ごとは脅しながら・・・・エクレストン流だな
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2010.07.29 Thursday 08:23JUGEMテーマ:車/バイクバーニー・エクレストン一流の交渉術だったのだろうか?
モナコは開催権料は払っていない。・・・・・まあ秘密の部分だからなんともいえないがまあ脅しね。
しかしF1のないモナコ モナコのないF1 果たして・・・・まあ存在していないと困るということだなきっと。 -
フェラーリへの聴取の日付はまだ決まらず。・・・・・定時総会はモンツァの金曜フリー走行時にバッティング。臨時総会になるのか・・・・シーズン後だな。
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2010.07.28 Wednesday 19:58JUGEMテーマ:車/バイクドイツグランプリのフェラーリのチームオーダー疑惑問題についてのフェラーリへの聴取の日時が決まらないようだ。
9月10日が最も近い世界モータースポーツ評議会開催の日になるがこの日は無理。
というわけで日取りを考えている最中のようだ。
まあシーズン後にの方が・・・・・まあどんな結果でもとりあえず一番楽ということか。 -
エクレストンはHRT、ヴァージン、ロータスを必要としていないようだ。新規チームにかなり厳しい目を向けているようだ。エクレストンは10チームで充分と考えている。
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2010.07.28 Wednesday 19:39バーニー・エクレストンがかなり衝撃的発言を行っている。
テールエンダーは特にいらない。そのいくつかは今シーズンで終わりもしくはアブダビまでたどりつけない。といった趣旨の発言をしている。
まあHRTが来年いるとは思えないし、ヴァージンも存在価値というよりもレースに使うお金がもったいないとまで言われている。
ロータスもその名前はという部分があるようだが同じ文脈の中にいるような感じだ。
まあマックス・モズレー対FOAの火種は残ったままということなのだろう。
バーニーは10チームあれば充分といった感じでいるようだ。
あまりにも戦闘力のないチームの存在はテレビの視聴者がテレビを消す原因になる・・・・確かにその通りだ。ヴァージン対HRTなんか興味はないというのが本音の人が大部分であることは確かだからだ。まあ日本人が乗ればという部分になるので・・・とすればスポット参戦で地域別交代制の方がまだましだろう・・・ただしきわめて安全面での危険が伴うことも確かだ。
バーニーの本音が出てしまった以上HRTとTMGの提携はまあないとかんがえておくべきだろう。
ちなみにルノーの危機についてもあわせて言及しているが、これはまあルノー内部の問題が大きいみたいだ。テレビ放映権の問題のようだ。ルノーの株主からということだからまあもしかしてジニ・キャピタルなのか?・・・・とすればペトロフの将来はなくなってしまう。ルノーはエンジン供給のみ説もあるがそのようになっても驚かない世界景気だけにまあ「しったことではない」的なエクレストンの考えはまあもっともだろう。
F1を支えているのは基本的には昔のレース屋さんだ。彼らがいればそれで充分ということなのだろう。自動車メーカーは不況になると姿を消す。F1を作ってきた彼らしい発想であり発言だろう。
フランク・ウィリアムズの昔、その昔のそれこそイソ・ウィリアムズの時代辺りいやそれ以前のことを考えればまあそりゃそうだ。ということなのだろう。バーニーもその昔はブラバムのオーナーだ。
いや、まあ昔からやっている人がその人脈がなければアンタチャブル・・・・・映画みたいだ。(笑)
まあだけどそんなものでしょう。モナコがあるしね。ユーロマフィアだ間違いなく。。。。。。。 -
アメリカグランプリ復活へ大きく動き出す。テキサス、オースティンでの開催だ。おっとニューヨーク市街地はやっぱり無理なのね。当たり前か、東京駅周辺グランプリはもっとありえない。
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2010.07.28 Wednesday 08:55
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山本左近選手、ハンガリーも出場決定。なんとか来季につなげてほしいね。フォーミュラニッポンの時の走りをF1でも見せてくれ!
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2010.07.28 Wednesday 08:45JUGEMテーマ:車/バイク
山本左近選手のハンガリーGP出場が決定した。3戦連続だ。
単純にスポット参戦という状況なのだろうが、ここまで安定して走ることができるということは最終戦まで走る可能性が高いのだろう。
後はチャンドックとクリエンの集金能力によるところもあるのかもしれないが、ここ2戦の彼の走りを(ほんの少し映るだけだが)見ていると過去の経験を生かしてなんとかしている感が強い。
まあなんだかんだのスポット人生だが経験は厚くなっていることは確かだ。
HRTが来季も有望である可能性はほぼないが確かに何が起こるのかはわからない。
TMGとの技術提携もちょっとまあ・・・の感が強いが何もやっていないということではないということだろう。
逆に考えればTMGを説得できる材料があればHRTは来季も存続はできるだろう。
だからといって2年落ちでポイントは相当甘いだろうからまだまだ予断を許さないところだ。
まあ今季当初から比べると左近選手を取り巻く環境はあきらかによくなっているしなんとか弱所チームの中でも光るところを見せてほしいところだ。
フォーミュラニッポンの参戦初年の彼の若く鋭さある走りをF1でも見たいところだ。
正直に「頑張れ左近!」チャレンジャーはいつでもかっこいいのだ。 -
フェラーリはシーズン後どうなるのだろう?2007年マクラーレン並みの処分まではないだろうが・・・どの程度のポイントをなくすのだろうか?
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2010.07.26 Monday 20:52JUGEMテーマ:車/バイクまあさすがにあのチーム・オ―ダーにはびっくりでした。たとえ英語であってもあれではばればれ。
日本語オンリーの私でも「こいつら何を言っているの?」的感じで笑ってしまいました。
見事なチームオーダーがシーズン後のコンストラクターズタイトル争いにどの程度影響を与えるかが今後見ものでしょう。
2007年のマクラーレンのポイントはく奪はマイク・コフランとナイジエル・ステップニーによるスパイ活動に対するものだったからドライバーは無関係だがその時のマクラーレンのドライバーはアロンソ!
なんともいえない星の下に生まれているのだろうか?
もしシーズン後チームがポイントはく奪となればなんと2度目になる。
これは凄い確率だ!(笑)
まあしかしアロンソは前戦といい、なんとなく焦りが全面に出てしまっているようだ。
速いがしかしトラブルメーカー・・・・・・・といった感じが出始めている最近のアロンソだ。 -
スーティル、5グリッド、ディ・グラッシ、グロックはギアボックス交換で最後尾へ
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2010.07.25 Sunday 19:34JUGEMテーマ:車/バイクどうやら曇天の中のスタートになりそうなドイツグランプリだがその上に気温が上がらない模様。
23℃という予報なのだ。タイヤの発熱が悪くなるだけにオプションタイヤの使い方が問題になるだろう。昨日のカムイ選手の状況がそのままおこりそうな感じだ。さあてどのような作戦にザウバーが出るのかが楽しみだ。
ということもあるがスーティルは5グリッドダウン・・・・これは昨日の段階で明確になっていたのだがそれにグロックとデ・グラッシもペナルティを受ける・・・ギアボックスの交換だ。
というわけで最後尾にはティモ・グロック(24位)ルカ・ディ・グラッシ(23位)となる。
スーティルは19位となりこの影響でロータスがトロロッソの真下にくることになった。
タイヤの発熱が悪くなるだけにどのようなグランプリになるかがマシンの性能・・・サスペンション性能の差が問題になる。
ちなみにマクラーレンはブローン・デュフユーザーは開発失敗のようだ。思うようにダウンフォースを得られない模様。エクゾースト周りの問題が最もその失敗につながっているようだ。
というわけでマクラーレン勢は久しぶりの優勝争いから離れた状況になるようだ。
ベッテルがどこまで行くか・・・・・・・・しかしレッドブルは外野の方がにぎやかだ。
どういうわけかいきなり息を吹き返したフェラーリが意外と本命なのかもしれない。
まあだがとにかく予報が雨にもならず、気温も上がらないというホッケンハイムではないようなグランプリの中、果たしてどうなるか見ものだ。 -
ベッテルが他を圧倒してPP獲得。車も決まっている。
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2010.07.24 Saturday 22:13JUGEMテーマ:車/バイク2010年第11戦ドイツGP ホッケンハイムの森は通過せずスタジアムセクションの戦いであったがかなりの高速での争いになったが見事にベッテルが3戦連続のポールを決めた。
フェラーリが復活の兆しをみせアロンソが2位マッサが3位。
カムイ選手は最後の最後でQ1に進めず。
2010年F1GP第11戦ドイツ、ホッケンハイム予選速報はこちら F1パワーフォース -
ルノーのシートはジニキャピタルの意向次第。もしかするとグロジャン復帰なのか?
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2010.07.24 Saturday 19:20JUGEMテーマ:車/バイクとまあルノーのシートは決まりそうもない。大株主のジニキャピタルがどうも大きく動き始めたようだからだ。ドライバーマネジメント会社も兼ねているだけに子飼いのドライバーが乗る方向に大きく傾いているようだ。
というわけでグロジャンがGP2に復帰したようなのだ。ペトロフの後釜はその前任者と落ち着きそうな雲行きだ。
となるとカムイ選手はザウバー確定だな。 - ←back 1/109 pages next→
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