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ヴァージンにシャルル・ピック決定。まあ期待はできそうもないな。
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2011.11.30 Wednesday 11:35JUGEMテーマ:車/バイク正直ヴァージン改めマルシャ・ヴァージンのセカンドドライバーが新人といっても・・・・
シャルル・ピック・・・・・ドライバー・オーディションの結果だそうだが。
ちょっと厳しいシーズンが続きそうだ。
グロックは本当に時間を無題に過ごしている状態だが、まあどうにもならないね。
いかに最新テクノロジーとは言えまあ現実にはかなわないといったところだね。 -
まあ金欠のライコネンがロータスからカムバック。このカムバックはお金が中心だから期待薄。
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2011.11.30 Wednesday 11:10JUGEMテーマ:車/バイクまあ確かに元王者であり現役の頃はすごかった。年齢的にもまだまだいけるだろう。
だが今回はお金の都合という部分に何かしらあるのかもしれない。
WRCではさえずに何故に彼からのアプローチで戻るのかがポイント。
決してF1側からではないところに今回のカムバックの難しさがある。
もし彼が今でも行けるドライバーだという判断があればグループロータス経由ということもないだろう。
スタードライバーが必要だと感じたルノー側の判断ということも噂にあったが
それでもラリーからの復活というのはかなりの困難さが付きまとうと考えなければならない。
Gが違う。重心も違う。
果たしてライコネンの復活はあるのだろうか?
ちなみにウィリアムズは資金難でライコネンどころではなくなったのが破談の原因。
金欠ライコネンは金欠ウィリアムズにはいかないという流れがでてウィリアムズがベネズエラマネーでという流れがご破算。
そしてロータスへ
要するに元王者の金欠病が今回のロータスからの復活につながっている。
まあ現状では客寄せパンダになる可能性が高い。
後半のヨーロッパラウンドで昔のはしりに近くなることを期待するという考えでいいのかもしれないが
ロータスルノーがはたしてどこまで資金があるのかがポイントだろう。
ロータスルノーは別にルノーのチームではないのだからポイント争いが限界だろう。
このカムバックの期待がいつ失望に変わるのかが・・・・・・・・・
まあ王者6人という部分では確かに面白いだろう。
全盛の頃のライコネンとベッテルの戦いを見たかった。
もう本当にそれだけになりそうな気がする。 -
ローラがまたカムバックを企てている。もういい加減に無理だろうと思うのだが。まあ本業だということなのだろう。
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2011.11.07 Monday 12:39JUGEMテーマ:車/バイクローラははたして名門なのであろうか?という大きな疑問も依然あるのだが
13番目のチームとしての参戦をめざすようだ。
エンジン規定の改定を機会にということなので来季ということはまずないだろう。
新規定になれば前回の赤っ恥参戦の悪夢から逃れられると考えているのかもしれない。
まあ話だけとなるような気もするがローラは何故か本気のようだ。
古いイギリスのレーシングコントラクターとはいえもういい加減無理なのだと考えるべきだろう。 -
ライコネンが来季ウィリアムズルノーでカムバックの可能性。話合いが始まった
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2011.11.07 Monday 01:57JUGEMテーマ:車/バイクキミ・ライコネンガFに戻ってくる可能性が高まってきた。
ウィリアムズの大株主がライコネンとの話を認めたのだ。
いきなり来季のウィリアムズが注目になる。
エンジンは黄金期のようにルノーエンジン。
まあこれは名称だけの話ではあるが気分的には面白い。
マンセルの復活のような面白さがある
引退宣言→撤回→ウィリアムズへ→92年ぶっちぎりの王者。
流れは似ている部分がある。
まあだがこれでバリチェロの引退がほぼ確定ということになるのだろう。 -
ザウバーが小さなアップデートをインドGPでやるようだが、いまさらフロントウィングへの入力がではなあ・・・・
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2011.10.22 Saturday 11:11JUGEMテーマ:車/バイクジェームズ・キーがインドGPでのアップデートに言及したようだ。
「フロントウィングに対する評価が誤っていた」
論旨はそんな感じだ。
フロントへのパネルやタイヤの限界を見誤っていたが為にフロントタイヤに対する限界値を誤り
これがアンダーステアの原因となっていた。
そうだ。
要するにマシンそのものが失敗だったわけだ。
素性の悪いマシンが改良されずにそのままになりブロウン・デュフューザーもなくなり
うーんどうにもならなくなったということね。
マシンそのものの開発に見直しが先だろうザウバーは。
空力の後付けの改良ではそうにもならないという典型例だろう。
今季のザウバーは昔の後半からかけて終盤にかけて予算不足でどうにもならないと復活させてしまって終了という見方でいいのだろうと思う。
今季終了、来季にかけるの方がまだよさそうだが・・・・・・・・・・ -
クビサの復帰は極めて難しいようだ。表現はもう少し。。。あと数カ月的な感じだが。
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2011.10.22 Saturday 10:55JUGEMテーマ:スポーツロベルト・クビサの担当医が会見に応じたようだ。
「まだ数か月は安定するのにかかる。」
ということは長期的に療養に書かている現実では走れないに等しい状態だろう。
長期療養すればその部分だけではなく足腰やその他の部分にも大きな影響がある。
たとえそれがF1ドライバーであってもだ。
ルノーはまだ待つとしているが、問題は現状のロータスルノーが存在し続けられるかどうかという部分も出ていることだ。
持ち込みドライバーで持たせているが現実には大きなスポンサーがいるわけではない。
現状はペトロフのロシアマネーだけに近く、セナがどこまで・・・・という部分が大きくなっていく。
来年は女性ドライバーということも言われているが決勝まで行けるかどうか・・・・・・・・
107%はまだあるのかな。
あればどうなるのかはわからない。
ジョバンナ・アマティは1992年にブラバムから参戦はしたが決勝にまで行けず、当然F1ドライバーとして記録には残っていない状態。
その後ブラバムは倒産。新規参入を求めた際も話は出たが名称許可がでなかった。
まあなんとなくロータスもやはりそうなるのかな・・・といいつつもロータスにはチームロータスがある。
クビサがいない間にもF1は先に進んでいく。
彼が戻る可能性が出ることにはエンジンはターボ復活で車両規定が大きく変化している。
時間との戦いは体だけではない状態に入っている。
クビサのあのはしりをみることができる可能性はもうほとんどないのだろう。
アレッサンドロ・ナンニーニのように箱レースに復帰できればというところなのだろう。
メルセデスでDTMという形が現実では復帰する場所としては最高ということになるのかもしれない。 -
ダン・ウェルドンの死亡事故に関する調査をFIAが手助けするようだ。インディはFIAには加入していない(非公認レース)
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2011.10.21 Friday 04:46JUGEMテーマ:スポーツ
まあとにかくは対立構造をなんて言ってられない事故とうことだろう。
衝撃のというか漫画なのかシュワルツネッガーの映画なのかというレベルの恐怖のクラッシュ。
原因を探るという部分での調査にFIAが手助けをするようだ。
まあ追い越しレースでの賞金争いが一番の原因だと思うが。
最下位から走って成果を出せば2億5000万円の賞金でレースをあおった馬鹿主催者
その上にますます誰なのかわからないレース参加者。
インディの間違った方向性に一石を・・・・・・まあどうにもならないだろうなあ。
思わず中指立てる・・・・・・・こういうシーンすらあるドライバーの行動。
くじ引きスターティンググリッドが発端なのだろうか?
レースなのか単なる興味本位の命がけの争いなのか
この部分が現実離れしたシュワルツネッガーの映画と共通する部分なのだ。
実際にこれに近い映画があたかと思う。
囚人を金持ちがおもちゃにして興味本位のスピードレースをさせるという近未来映画だ。
アメリカの恐ろしさが今回のインディにおけるダン・ウェルドン死亡につながったと考えるのが正しいと思う。
あんなクラッシュ起きて当たり前。
何故に予選でスターティンググリッドを決めるのか、主催者にその意味を理解しているのか首を締めながら聞きたい気分だ。 -
韓国グランプリは来年はあるのだろうか?
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2011.10.21 Friday 04:39JUGEMテーマ:車/バイクまあ開催権料をさげてほしいということのようだ。
ヒュンダイではどーにもならないのかもしれない。
まあ日本もファミリーカー中心のメーカーであれば関係しないイベントであるから
韓国のこの状況は当たり前だろう。
赤字が出すぎでかつ韓国は見た目華やかになったが実際の経済はリーマン以降かなりよろしくなく日本が通過スワップの部分で実質経済援助している状況。
サーキットは結構面白い(面白い=危険ではこまるわけだが)が巨額の赤字では論外だろう。
レース屋がまだ確立されていないのかもしれない。
とにかく来年以降の開催はちょっと危うい状況のようだ。
まあバーニー・エクレストンがという部分になるわけだが、他に行くからといういつもの話になる可能性を生むだけなのかもしれない。 -
まあ当たり前だがヴァージンがマクラーレンとの技術提携で成果を上げているとグロックがコメント
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2011.10.21 Friday 04:32JUGEMテーマ:スポーツ
まあ当たり前。
なにもないようなヴァージンがマクラーレンの技術提携をとなれば自転車が車になるようなものだろう。
かなり劇的な変化であることはグロックがあえてコメントしていることからしても間違いない。
下位争いでの成果に近い部分ではあるが確実に前進をしている。
その上にすでに来季マシン開発も進めているようだ。
来季もヴァージングランプリは存在する。
この状況は他の下位チームにはとてつもなく大きい。
いや本当にまずいのは中堅で先の展望がイマイチのチームなのかもしれない。
チーム・ロータスにどうやらキャッチアップされつつあるザウバーは今後どうなるのだろう。
ブロウデュフューザーの今季途中での開発中止が1周あたり2秒というとんでもないマイナス効果を与えたわけだが、それに変わるものは現状では全くない状況に見える。
金がないなら使わない・・・・当たり前だがこのチームの一番の問題点だろう。
成果がなければ新たなスポンサーもない。。。。さあてどうするのだろう?
まあ、とにかくヴァージンはマクラーレンとの技術提携の成果が出ているということだ。 -
次のインドGPでペトロフ5グリッド予選順位下がる。まあ当たり前か
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2011.10.17 Monday 22:33JUGEMテーマ:スポーツ韓国GPでのシューマッハーへの追突でペトロフにペナルティが課される。
インドGPでの予選5グリッド降格
なにしろ完全に横ぱらへズドンではどうにもいいわけができないということだろう。
本人もクラッシュの責任は全面的に自分(ペトロフ)にあることを認めている。
インディカー最終戦でのダン・ウェルドンの悲惨な事故を見ればあのペトロフの行為がいかに危険なものかがよくわかる。
あれは駄目だね。去年から進歩していない。
残念ながら才能はあるが危険なドライバーという評価で決まりということだろう。 - ←back 1/130 pages next→
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